懐かしの歌やバンド:ザ・ランナウェイズ(The Runaways)を聴いてみた 2018-07-18T10:29:19Z

懐かしの歌やバンド:ザ・ランナウェイズ(The Runaways)を聴いてみた

懐かしいくて聴きたくなる ザ・ランナウェイズ

年を取ると突然、昔の楽曲が聴きたくなることありませんか?
思い出せないバンド名や曲名などなど、ネット時代ですのでかすかな手がかりをもとに探したくなります。

ネットで探すとファンやマニアのようなページがありますので、段々と小さな情報が繋がってたどり着いたりしますので便利ですね。

ということで突然ですが思い出して気になったバンドがあったので、AmazonMusicで検索してみました。

音楽
listen to music

ザ・ランナウェイズ(The Runaways)

Amazon Musicは国内アーチストはちょっと、、、、ですが、海外アーチストはそこそこですので、突然気になったThe Runawaysを検索!
ヒットしました!

ザ・ランナウェイズは下着姿が印象的でそちらの方に目を奪われしまいがちでしたが、久しぶりに「チェリー・ボム(Cherry Bomb)」を聴いたらいい感じでしたね。
なんかギターのリズムはシンプルで新鮮に感じましたね。

最近のミュージシャンは演奏はうまいですからね、逆に荒っぽいところが新鮮なのかな?
私の中ではザ・ランナウェイズとShow-yaはイメージがかぶってしまうんですよね。


最近では、音楽はネットラジオとかで聴き流していることが多く昔ほどCD(もっと昔はLPですね)を買わなくなりましが、時々、新譜をチェックしながらネットを見ているとチェックできないほど多くのアーチストがいて名前も覚えられません。
こうやって新しいことが入らず、昔の記憶だけが残っていくのは年のせいでしょうかね。

私的には、邦楽は売れると一斉に同じようなアーチストや楽曲が出てくるんですよね。
年だから違いがわからないのか、違いがわからないほどよく似ているのか・・・

気になった楽曲が聴けてスッキリしました。
聴くととても懐かしいです。
LP盤はどこにいったのかわかりませんのでCDが欲しくなりますね。

ちなみに「夢のカリフォルニア」(California Dreamin')は、ママス&パパスですが、パパス&ママスと記憶していました。
記憶もいい加減になるのはやはり年でしょうか・・・